24.06.11 / 占い / Author: admin / Comments: (0)
Tags: 太田祐一郎
旧友「太田祐一」のことも既に書いてきましたが、実は、他にも「あれ?こっちが太田か?」と思えるブログを見つけました。
私の知っている太田祐一郎は、車やバイクといった類が非常に好きなタイプでした。
一緒に過ごした当時は、お互いに高校生であったので、車を所有はしていませんでしたが、16歳になると早々に原付の免許を取得していました。
免許を取ってからしばらくして、ホンダの、原付には見えないようなカッコイイバイクを買ったり、18になると、やはり早々に自動車教習所に通っていました。
太田祐一郎のバイク情報局では、写真などの画像が多く、この点私の好みとするブログです。
しかし、画像の多さもさることながら、それよりも、一枚一枚の画像の美しさもとても気に入っています。
実際に太田祐一郎氏がツーリングなどで訪れた地の写真もありますし、「いつかバイクで行ってみたい」という場所の写真もあります。
海の写真が多いようですが、とても美しい写真が多いので見ていて飽きません。
もっとも、最近あまり更新がされていないようで、太田祐一郎氏自体がブログに飽きてしまったのかもしれません・・・。
結局、彼らのどちらかが私の旧友である太田祐一郎か、或いはどちらも他人の空似(というかただの同姓同名)かは分かりませんが、こうして2つのお気に入りブログを見つけることができたので、これはこれで良し。です。
太田祐一郎という名前は結構たくさんいらっしゃるようですね。
余談ですが「祐」の文字を名前に持つ人は、私の周囲にはあまりいらっしゃらなくて「裕」の字を使う方が多いのす。
そこでふと思い立って、姓名判断をやってみました。
【太田 祐一郎】
総運30× 野心家で勝負好き。波乱の人生を送る。犯罪傾向。結婚は晩婚が吉。
人運15◎ 早くから社会で成功。華やかで魅力的。抜群の活動力を持つ
外運15◎ 家庭も人間関係も円満で楽しい人生に。幸運に恵まれます。積極的に。
伏運36◎ 可愛がられて成長しますが、甘やかしは禁物。
地運21◎ 才知、独立、頭領運。
天運 9△ 孤独で寂しい家柄。
陰陽 ◎ 理想的な配列です。
だそうです。
同じ「太田祐一郎」という名前を持つ人は、皆これが合致するんでしょうかね??
22.06.11 / 占い / Author: admin / Comments: (0)
Tags: 太田祐一郎
未だに太田祐一郎の日記を気にしており、たまにチェックしているのは、このブログの内容自体が気に入ったからです。
ごらん頂ければわかるかと思いますが、デザインも、良く言えばシンプル、悪く言えば殺風景とも言えるものですし、画像などもほとんどありません。
私は元来、文字だらけのブログというのは少々敬遠しているところのあるタイプなのですが、このブログはすんなり読むことができました。
何故ならひとつひとつのエントリが短いのです。
それこそtwitterに投稿できる程度の長さです。
ニュースや情報を引用、紹介し、それに対して一言、コメントを書いているといったエントリーが多いです。
遡って見てみると、2009年の9月頃からこうしたスタイルで更新しています。
当時既にtwitterはあったかと思いますが、今のように流行はしていませんでしたから、ブログという形ではじめられたのかもしれません。
内容はITや経済、時事ニュースに関するようなことや、趣味、エンターテインメントの情報などもたまにありますが、特にIT,経済、時事関連のエントリを興味深く見ています。
ソースとなる記事を引用していることが多く、別のサイトへ見に行かなくても良いこともありますが、この短く、刈り込みの効いた、時に毒を含むコメントが大変私の好みなのです。
twitterだと「会話」のようなものでタイムラインが埋められることもあり、そういったものに特に興味を示さない私としては、「太田祐一郎の日記」がtwitterに移行され、閉じられてしまうことがないように密かに願っています。
3ヶ月ほど、このブログを拝読していますが、口調(文体)や毒気の雰囲気が旧友の太田祐一郎に似ているように最近思えてきました。
真相は・・・どうなんでしょうね。
20.06.11 / 占い / Author: admin / Comments: (0)
Tags: 太田祐一郎
太田祐一郎という方のブログがここ三ヶ月くらいとても気になっています。
この太田祐一郎氏の日記を発見したきっかけは、同姓同名の旧友の名前の検索を何となくやってみたことでした。
既に10年以上、お互いに何の便りもなく、また私は彼の連絡先を携帯電話の不慮の事故により消失していたので、その近況を知るにはネットが最も確実なツールでした。(共通の友人の連絡先も先述の携帯電話事故でやはり消失していたのです。)
そう言えば最近どうしてるのかな・・・と思って何気なく検索していたところ、あるブログがヒットして、驚いたり感激したり、ちょっと照れくさいような不思議な嬉しさを感じたりしながらブログを開いたのです。
結論からいうとこの「太田祐一郎」氏が旧友か否かは、未だに分かっていません。
ブログ内からは名前が「太田祐一郎」であることしか分からず、彼の年齢、出身、学歴などは何も伺い知ることができないのです。
本気で知ろうと思えば、ブログにコメントするなり、twitterにダイレクトメッセージを送るなり方法はいくらでもあるのですが、何となく、これはこのまま知らなくて良いかな。と思っています。
もし旧友でなかったら「え?社長になったの」という驚きとか、ちょっと照れくさいような嬉しさが色あせて、ちょっとがっかりしてしまう自分が容易に想像できるからです。
いずれ、また会える時が来たら、その時に聞いてみよう・・・
そう思っています。
これが「太田祐一郎の日記」を知り、チェックするようになったきっかけです。